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【解説】超遺伝子獣ギャオス

【原作】
環境が劣悪になったことで姫神島にあった卵が孵化し、成長。当初、動物用の檻に収まりガメラに叩かれただけで死亡してしまうほど脆弱であったが、成長を繰り返しガメラに対抗できるくらいになった。正体は遺伝子操作によって作られた人類の文明、人口の調整役ではないかと推測されている
また亜種に富み、姿が似つかない邪神イリスをはじめギャオスハイパー、アルビノギャオス、水棲ギャオスが存在する

【MUGEN】
前2キャラ(スターダスト・ドラゴン、氷結界の龍トリシューラ)と違い非アーマーの普通のコンボキャラ
コマンドはMB方式であり、超音波メスによる遠距離攻撃、無敵昇竜のサマーソルトキック、移動中段技のホイールカッターを備えた割とスタンダードなキャラ。全体的に技の発生が速いのも特徴だが、一番は一般のキャラと比べて空中技の豊富さであり、地上技のほぼ同数の種類がある
反面体力が若干低く、切り返しが投げとAまたはCサマーソルトキック(ガードされれば反確)くらいしかなく攻めてると強いが攻められると弱い
また、遠距離射撃の超音波メスはレーザー弾幕なので貫通し持続もいいが、発生、使用後の硬直がかなり長く発生保障も無いので弾幕合戦すると一方的に負ける

現在は前2キャラと違いカラーによる強さの変化は存在しないし、格ゲーキャラとして見てほしいので搭載する予定もない

簡易AIも搭載しているが、ガードが甘い飛び道具を対処しづらいので他のAI搭載済みのキャラと比べると厳しい所がある。現在AI募集中なので気が向けば作ってくれるとうれしいです

今後の予定は一定数のダメージを受けると特殊ゲージを消費して使用可能になるSF4のウルトラコンボ:「キーストーン・プレデター」。性能は移動投げでヒットするとダメージを与え、体力微回復。とアークの特殊ゲージを消費するコンボ食らい抜け、キャンセルに使うバーストシステム:「ハウリング・ショック」

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Category: 解説

【解説】氷結界の龍トリシューラ

【原作】
DT世界で封印され続けていた龍、氷結界はこの封印を守護するための一族であったが魔轟神に対抗するために封印を解かれ、結果暴走。氷結界の鏡による再封印は失敗に終わったが何らかの手段で再封印された。後にヴェルズが蔓延した際、元・氷結界(リチュア)が魔轟神との間に交わした密約に則り封印を解かれてしまい・・・

DT画面上では差はあまりないが、交霊師とブリューナクの大きさの差、汎発感染から察するにトリシューラもかなりの巨体である。


【MUGEN】
攻撃を受けても怯まない、所謂アーマーキャラ。そのかわり動きは緩慢。
緩慢な動きはストライカー(ブリューナクとグングニール)を用いればある程度補える。

強さ分けは1~4Pの下位「凶」、5~8Pの中位「狂下」、9~11Pの上位「狂中」、12Pの最上位「狂最上」の4ランク。同ランク内はカーラーパレット以外の差異は無し。
下位と中位はボスキャラみたいな扱いでプレイヤー操作で挑んでみてもいいかも。
ランク問わずヒット後4Fの無敵があるが、あまり多段防止として機能していない。
ランクが上がるごとに時間経過回復、防御力、技の威力又は性能が上昇。

上位、最上位は特別なダメージ処理をとっており、所持ゲージにより受けるダメージを制限。当然多いほど制限と範囲があがる。
(例:所有ゲージ1000だと800以上のダメージを25ダメージへ制限、所有ゲージ6000だと400以上を制限)
上位、最上位を扱う注意点はゲージMAXの状態だとダメージで倒せなくなる点、ステ抜けは所持させてないので当身で倒せるが所有ゲージが多いと当身できないゲージ技を優先するので、常時ゲージMAXやゲージ回収率が異様に高いキャラとタッグを組ますと死ななくなる。

あと推奨はしないけど混線やらのCNSパズル対策は取ってないので多分それを使うと簡単に倒せると思う。

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Category: 解説

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